経緯

経緯

2026年

8月29日 不適切指導を考える第16回シンポジウム in 鹿児島

5月23日 不適切指導を考える第15回シンポジウム「『叱る指導』の落とし穴ー生徒指導の観点から考える」を開催(ZOOM)

2月28日 不適切指導を考える第14回シンポジウム「子どもの自殺の背景調査の指針改訂!改訂の背景と評価を考える」を開催(ZOOM)

1月29日 文科記者クラブで「児童生徒の自殺が起きたときの背景調査の指針」改訂に関する記者会見

2025年

9月27日 不適切指導を考える第13回シンポジウム「子どもの自殺対策を考えよう」を開催(ZOOM)

7月28日 「子供の自殺が起きたときの背景調査の指針」改訂に関する文科省からヒアリング

5月21日 衆議院第一議員会館で「子どもの自殺と不適切指導を考える」を開催

2月22日 不適切指導を考える第12回シンポジウム「文科省の調査結果から考える不適切指導のいま」を開催(ZOOM)

2月21日 自民党の「こどもの自殺対策PT」で講師

2024年

12月20日 文科省が「令和5年度公立学校教職員の人事行政状況調査について」で、不適切指導に関する処分の詳細が初めて公表

12月8日 いのちのほっとステーション「学校のあれこれ~生徒指導を考える」に登壇

9月28,29日 日本人間関係学会で大会招聘フォーラム「子どもの自殺の背景にある生徒指導と人間関係」に登壇(高知大学)

8月3日 不適切指導を考える第11回シンポジウム「子どもの自死が教えてくれたこと〜生徒指導から生徒支援へ」を開催(ZOOM)

4月24日 こども家庭庁・加藤鮎子大臣と面会。要望書を提出

3月16日 学校総合危機管理研究会のキックオフイベントに登壇(日本大学)

3月2日 不適切指導を考える第10回シンポジウム「指導死は防げる死〜鹿児島市裁判事例から考える」を開催(ZOOM)

2月20日 一般社団法人 自殺予防と自死遺族支援・調査研究研修センター(CSPSS)主催の「自殺対策円卓会議」に登壇(衆議院第一議員会館)

1月13日 いのち支える自殺対策推進センター主催の、「自死遺族等支援団体向け研修・意見交換会」に参加(ZOOM)

2023年

12月22日 こども大綱に「不適切指導」が掲載される。

10月30日 青山周平・文科副大臣と面会。要望書を提出

10月14日 不適切指導を考える第9回シンポジウム「不適切指導ってどんなもの?〜和解となった東広島市の事例を中心に」を開催(ZOOM)

10月4日 文科省の「問題行動調査」ではじめて「自殺した児童生徒の置かれていた状況」に「体罰・不適切指導」が入る。

6月17日 オフ会(交流会)開催

6月16日 衆議院第二議員会館で「子どもを自殺・不適切指導から守ろう」(不適切指導を考える第8回シンポジウム)を開催

6月15日 超党派の「こども・若者自殺対策推進本部」でヒアリング

5月29日 文科省とこども家庭庁に要望書を提出

2022年

12月6日 生徒指導提要が改訂される。

9月24日 不適切指導を考える第7回シンポジウム「生徒指導提要で防ぐ不適切指導」を開催(ZOOM)

9月15日 永岡桂子文科大臣らと、「子ども基本法の成立を求めるPT」と「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」とともに面談

8月24日 文科省記者会で、「子ども基本法の成立を求めるPT」と「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」とともに合同会見

8月9日 文科省に「生徒指導提要」改訂版素案に対する要望書を提出

7月23日 不適切指導を考える第6回シンポジウム「体罰だけではない!部活の危機〜部活指導と子どもの自殺を考える」を開催(ZOOM)

5月14日 不適切指導を考える第5回シンポジウム「楽しく通える学校にするには?池田中指導死事件を考える」を開催(ZOOM)

5月10日 文科省に「生徒指導提要」改訂試案に関する意見書を提出

3月19日 不適切指導を考える第4回シンポジウム「権利としての生徒指導〜子どもたちが希望を持てる生徒指導とは?」を開催(ZOOM)

1月22日 不適切指導を考える第3回シンポジウム「子どもの自殺が起きた時、学校は何をしてきたか」を開催(ZOOM)

2021年

12月21日 文科省に「生徒指導提要」改訂に関する要望書を提出

11月27日 不適切指導を考える第2回シンポジウム「『生徒指導提要』を知っていますか?」を開催(ZOOM)

10月16日 不適切指導を考えるシンポジウムを開催(ZOOM)

9月 発足